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昨夜、子宮脱な妹に逆レイプされた。

未分類
09 /26 2013
かがやけ

「昨夜、子宮脱な妹に逆レイプされた」が各種DLサイトさんから販売開始されたよ。

「ちょっと気になるけど、買おうか悩む・・・」という方は各DLサイトさんから落とせるダイジェスト版(体験版)を落としてご覧になっちゃってみて!

ストーリーをかいつまんで、CG50枚分程度にまとめてダイジェストにしてあるから、体験版だけでもそこそこ楽しめるやも。

もちろん製品版はもっと色んなシチュ、色んな差分でこってり楽しめるようになってるから、体験版で気に入っていただけたら、買って損はないと思うのさ。

ちなみにこの画像の輝け納豆は本編には出てこないですw

うっかり思いつきで差分作っちゃっただけ`ー`

さすがに子宮から納豆吹き出したりはしないにしても、毎日納豆ばっかりやたらめったら食べてるとプリン体アレルギーになっておしっこが納豆の臭いみたいになったりするからね!

一番貧乏だったころ、半年くらい3パック59円の輝き納豆だけを朝昼晩毎日食べてしのいでたら、自分ガチでなったからね!

なぜか納豆食べた直後のおしっこだけ、やたら納豆臭くなるw
もうほんと納豆がそのまま出てるんじゃないかってくらいの納豆臭。

みんな、納豆は身体にいいけど、食べ過ぎには注意さ`ー`

まあそんなわけで「昨夜子宮脱な妹に逆レイプされた」に興味ある人は、ブログの右側のリンクからチョロっと見てやってちょ!

今回はちょっとまじめにストーリー考えちゃったから、ぜひ楽しんで貰えたらと思うのさ`ー`

一円

未分類
09 /14 2013
さっき近くのスーパーにお菓子とアイス、買いに行ったんだ。

そしたらレジで、僕の前に並んでたおじさんがお会計の時に、「うお、あと1円足りないわ、くそー、しょうがねえ、大きいのでいい?」ってレジの子に聞きながら万札取り出そうとしてて。

1円足りなくて、そのせいで万札崩すってなった時特有のよくわからない悔しさってあるじゃん。

そこで1円足りて、きっちりジャストで会計できたって、また次の買い物の時に結局万札崩さなきゃいけないわけでさ、そう考えるとそこで1円足りようが足りまいがどうって事ないんだけど、なんか、なぜか「1円足りなくて万札崩す」って事がすごく悔しい。

1円に敗北した気持ちになる。

まあ、1円が足りなかったせいで、レジの人にもお釣りとか、手間とらせちゃうわけだし。

で、僕が横から「あ、一円ならあるよ、ほら」っつって出してあげたら、なんかすごい勢いで感謝されて「ええっ!ええのん!?ほんまええのけ!いやあ、ほんまありがとね、ありがとうね!」くらい言い出したから「いや、まあ小銭がかさばってしょうがなかったし、こっちとしても財布がスマートになってくれて助かったよ」なんて言ったら、「研修中」って胸にバッヂつけたレジの女の子も、そのやり取り見て、なんか笑っててさ。

おじさん、しつこく「いやあ、ありがとう!ほんとありがとうな!」って何度も言うもんだから「いや、たかが一円だしね、もういいから」って、僕もなんかニヤニヤしちゃって、レジの女の子もやっぱり笑ってて。


1円の威力。


たかが1円だけど、3人の人間を笑顔にさせる事ができる。


確実に1円分以上の値打ちがある使い方だったと思う。


100万円積んでも「ああいう時のなんだか朗らかな気持ち」って、手に入るものじゃないからさ。


たった1円で3人分の嬉しさを買えて、得しちゃったなって思う。


1円、ほんと侮れないわ。


なんてこと、痛感した夏の終わりの夜でしたって話。

DMMでも販売開始されたよ!

未分類
09 /13 2013
d3


「子宮が飛び出す凌辱これくしょん」がDMMからも無事販売開始されたよ。
今回もぜかましちゃんの子宮がどえらい目にあいまくるよ!よろしく!

↓DMMから↓
DMM


↓メロンブックス↓
http://www.melonbooks.com/index.php?main_page=product_info&products_id=IT0000166696

↓ぎゅっと↓
http://gyutto.com/i/item111665

子宮が飛び出す凌辱これくしょん

未分類
09 /11 2013
メロンブックス様とgyutto様からさっき販売開始されたよ!今回もぜかましちゃんの子宮を引きずり出してがっつり鬼畜気味に凌辱しまくるよ!よろしく!  

めろんぶっくす→ http://www.melonbooks.com/index.php?main_page=product_info&products_id=IT0000166696  

gyutto→ gyutto


r1

愛の難度

未分類
09 /10 2013
愛したつもりになるのは容易いけれど、本当に愛する事はとても難しい。


ひとつ、以前ネットゲームで知り合った引き篭もりの子の話をしよう。


彼の父親は、地元の少年サッカーチームのコーチだった。


父の勧めもあって、最初は彼も乗り気でそのサッカーチームに参加した。


小学校低学年の頃の話だ。


ところが何年練習を重ねても、一向に上手くならない。


そもそも、上手くなりたいという意欲もあんまりない事に、小学校高学年になる頃ようやく気づく。


別に、サッカー、好きじゃないな、と。


そういう事ってある。


最初はなんとなく楽しそうだから、なんとなくかっこいい感じがして始めてみたけど、やってみたら想像と違くて、向いてもなくて、なんだか全然楽しくないって事、俺も実際よくある。



子供ってある部分すごく単純。


「お父さんがサッカーチームのコーチをしてる、お父さんはその仕事を誇らしそうにしてる。じゃあもし自分がそこに入ったらお父さん喜ぶかな」


そんな動機ではじめたんだ。

サッカー。


父の期待に応えようと練習するほど、才能のある子達と自分の間にある、到底埋めようの無い隔たりに絶望する。


ボールを転がすこと、蹴ること、人と力を合わせて何かをすること、別に、そういうの、好きなわけでもない。


最初はただほんと、父親が喜んだらいいなって、それだけで。


気づけば、それが責務のように少年の肩に圧し掛かる。


チームコーチの息子がチームで一番ヘタレだなんて許されない、もっと上手くならなきゃ、やりたくないけど、やらなきゃ、もっと、もっと。


最初「ちょっとやってみたいスポーツ」だったサッカーは、次第に彼にとって「好きでもないスポーツ」になって、そのうち「なるべくならやりたくないスポーツ」になっていった。


けれどそんな時。


めげそうな息子を励まそうとでも思ったんだろう。


彼の父親は、チームでもっともへたくそな我が子を、監督権限でチームのエースに抜擢した。


チームの華、背番号11番。


息子にあげたら、どんなに喜ぶだろう。

この待遇に恥じないため、より一層がんばってくれるだろう。

そうなってほしい。

という愛情。


「に、似た何か」だ。



そう、愛情、では無かったんだ。


彼はほどなくして学校で苛められるようになった。


当然の流れだ。


監督の息子なんかよりサッカーが好きで、本当に大好きで、毎日たくさん、誰より沢山練習して、絶対エースになりたくて、実際自分が一番うまいのに、だけど、監督の一存で、エースは自分じゃなくて監督の息子になりました。


きっと、夜、枕に顔を押し当ててこっそり泣くくらいには、悔しかったろう。


どうして、どうしてよりによってあいつが監督の息子なの。

あいつが監督の息子じゃなかったら、あんな下手でやる気もない、根性もないやつがエースになんて選ばれるはず絶対無かった。

そもそもあいつがいなければ。

あいつが俺の背番号11を奪った。


そういう類の情念に起因する苛めは苛烈なんだ。


なんとなくで始まるちょっとした苛めとは一味違う。


だってそれは、強者が弱者を一方的に弄って楽しむ類の「余興じみた苛め」などではなく、それは少年にとって、何より欲しいものを奪った「あいつ」への切実な復讐だから。


無下にされた努力の分だけ。


エースになりたくて、自分の体に散々課してきた負荷と同じだけ。あいつにも。


そんな、復讐としての役割、残酷さを宿した虐め。


加担するのは、やっぱり少年サッカーチームの面々。


エースになれなかった彼と、同じ種類の屈辱を湛えて、同じ鬱屈を抱いて、だから。


「何でお前がエースなわけ?あ?まじなんなの?親父の権力利用してさ。マジ最悪すぎるだろ」


「何とか言えよ。お前がエースなんて、お前以外誰一人納得してないんだっつの。こいつがいなくなってくれたほうがいいと思う人手挙げてーー」


「はーーい」


「はーーい」


「はーーい」


「ほら、うちのチームのメンバー全員満場一致でお前にいなくなって欲しいってよw」


「エース様!お荷物お持ちしましょうか!いや、持ちます!ほら貸してください!貸せってば!あーーwwwごめんエース様の大事なお荷物うっかりおっこどしちゃったーーーw」



昨夜の雨でできた水溜りの中に放り込まれる鞄と練習着。



お前がエースだなんて、誰も納得してないっつの。



分かってるよ。



お前が消えることに満場一致で賛成だってwww



分かってるってば。



はい、エース様wwwwお荷物泥まみれになっちゃいましたねwwww



僕がエースだなんて、誰も、そう、僕自身だって望んでなかった。



物静かで、
のんびりやで、
体を動かすよりテレビゲームが好きで、
だけど父親を喜ばせたい一身で、
大好きなゲーム、ずっと我慢してサッカーして、
休日だって、父による特別特訓で、
ゲームする時間なんて、ちょっともない。


学校ではチームメイトに苛められて、練習じゃパスは一度も回ってこなくて。




そんな背番号11番。




「復讐なんだ」と彼は言う。


自分が引き篭もるのは、父に対する復讐なのだ、と。


登校拒否したまま中学を卒業して、その後高校にも行かず仕事もせず引き篭もって、20代半ば、唯一の日課は復讐と称したパソコンのネットゲーム。



彼の父が、彼に与えたもの。課したもの。



愛情に、似た、何か。



我が子に、自分がコーチを務めるサッカーチームのエースになって欲しい。



という、「己の欲望」が、我が子を血祭りにあげ、その人生を破壊した。



その事に、父親は未だ気づけない。



父が「息子の姿」を未だ、見えないままだから、彼の復讐は終わらない。



彼の狂気に似たネットゲームへの執着は、やはり彼を虐め破壊したそれと同じ、復讐心。


禍々しい光を放つ剣で、今日も無数の敵を殺す。


僕がんばったんだよサッカー


レベル、レア、勝利、そんなもの。


がんばったけどダメだったよ


別に何もいらないんだよ。


向いてなかったし、好きにもなれなかった


いらないのに、いらないけど、それでしか埋めれないから


だから勝てなかった


だから全部壊れてなくなった


それまで友達だったチームメイトだって結局、自分がエースになって、苛められるようになったら「苛める側」に回った。


だから


誰にも、誰も、誰も、誰も、




僕の上に立つな




そんな風に。



毎日毎晩ネットゲームに入り浸る青年の情念。


ネットゲームの中でだけ執拗に誇示される、他の追随を許さない圧倒的力。


0と1の演算が生み出した、ただのハイテクスチャポリゴンとデータ的数値の累計だけが彼の命を繋ぐ。


その空虚さを誰より知ってるのは、きっと彼自身で。



愛情、に、似た何か。



父は言うだろう。


愛してたのに、お前のためにやってやったのに。


それが本当に愛だったなら。


小学4年の彼を、父が真に見つめていたなら。



彼をエースにはしなかったろう。



彼に、いくらかの自由と選択を与えたろう。


父としての、親としての、少年サッカーチームのコーチとしての自身の望みとは、たとえ違えど、息子の自然な姿を直視し、認め、許してやれてたなら。


ちょっとゲームが好きな、内気だけど気のやさしい青年として、社会の一員を担ってたろうと思う。


「こうなって欲しい」という親の愛情が、子の才能を育てる事も事実ある。


イチローなんかがいい例だ。


けれど、それは「我が子の姿」がちゃんと見えていて初めて効力を発揮する、限定的魔法なんだ。


彼の父が犯した間違いはひとつ。


我が子の姿を見失い、そのまま、見つけてあげれなかった事だ。


彼は今も、父のいない架空の大陸で、父に見つけて欲しくて、そんな矛盾に向かって最強の剣を振り回し続けてるんだろう。



往々にして人は、この「愛に似た何か」を愛なのだと勘違いしてしまう。



人に「何かをしてあげたい」と思うとき、


人に「より良くなってほしい」と願うとき、


それを愛情なのだと錯覚してしまう。


それらの想いは、一見すれば相手の為のようで、実際は「自分自身の望み」でしかないんだ。


「何かをしてあげたい」という「自分の」願望。


「この子に、こうなってほしい、不幸になって欲しくない」という「自分の」願望。


それらは、多くの場合愛と同じに語られるけれど、本来愛とは一線を画して語られるべき事柄だ。


愛とは「こうなってほしい」と思うことじゃなくて、自分の望むようになってくれなくても「それでもかけがえの無い存在だ」と思える、その気持ちただひとつを指すものなのだから。


こういった勘違いによって多くの場合、「自分が」ではなく「自分の愛してる相手が」不幸になってしまう。



もし今「愛してる」と言うべき相手があなたにいるのなら。



その愛が、あるいは「愛に似た、愛ではない何か」でない事を今一度確かめてみるべきだ。


あなたの愛する人のために。

メランコル

基本エッチな絵を描いてます`~`

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